新刊案内
新刊「中小企業でもできる 脱炭素経営のすゝめ 」 |
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2020年「カーボンニュートラル宣言」以降、国として取り組んでいる脱炭素ですが、サプライチェーン全体を対象とする考え方が広まり、大企業だけでなく中小企業にも取り組みの流れが来ています。本冊子では、脱炭素・カーボンニュートラルのわかりやすい説明から、世界と日本の動向、CO2排出量算定など取り組みの方法について明快にまとめています。[詳しく] |
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2025/05/08 | |
新刊「 知的資産と事業承継 」 |
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現在、企業価値の源泉は、従来の製造設備や不動産といった形のある「有形資産」から、技術・ノウハウ、組織力、顧客関係といった形のない「知的資産」へと移行しています。事業承継では、このような知的資産を継承しなければ成功は望めません。中小企業ではつまづくことも多い知的資産の承継について、本冊子はわかりやすく解説しています。[詳しく] |
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2025/05/01 | |
新刊「安定経営を目指す 中小企業の資金繰り 」 |
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資金繰りの良し悪しは、企業の安全性に直結します。資金繰りが悪化すると、最悪の場合は支払不能となり倒産に至ることもあります。現在インフレが企業経営を圧迫しており、キャッシュフローが不安定となりやすい環境です。本冊子では、より実務的な観点より、資金繰りの要点についてわかりやすく解説しています。[詳しく] |
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2025/04/09 | |
新刊「業務効率アップ! 脳のアンチエイジング 」 |
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脳のアンチエイジングとは、年齢に伴う脳の老化を防ぎ、その進行を遅らせるための取り組みです。脳を活性化させることで、業務の効率を向上し、日常生活にも前向きな変化をもたらします。本冊子では、脳力アップの習慣やためになるTIPSなど具体的なやり方をお伝えします。[詳しく] |
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2025/04/09 | |
新刊「 ビジネスと人権(基本編) 」 |
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ビジネスにおいても人権を尊重しなければならないのは当然ですが、現在ではその範囲が広がり、自社のみならず、サプライチェーンなどステークホルダーまで含め、人権が蹂躙されるようなことのないようにすべきと考えられています。本冊子では、そのための企業の取り組みである「人権デュー・ディリジェンス」について、コンパクトに説明しています。[詳しく] |
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2025/03/19 | |
新刊「 価格転嫁・価格交渉 心得とテクニック」 |
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現在はインフレによって商品のコストが日々膨れ上がる状況となっており、価格に適切に転嫁できるかどうかは経営の生命線となってきています。本冊子では、不安のある経営者のために、価格転嫁の考え方から、具体的なテクニック、価格交渉の進め方、関連法規まで、コンパクトな中に充実の内容で、わかりやすく解説します。[詳しく] |
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2025/01/28 | |
新刊「 外国人雇用制度 概要と進め方 [新設]育成就労・技能・・・・・・ |
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政府は少子化・人手不足の対策として、2024年に出入国管理関連法改正を進め、「技能実習」制度が「育成就労」制度に移行することを決定しました(2027年施行)。これは外国人材の国内活用を主旨とする新制度です。本冊子では技能実習・特定技能制度も含め、わかりやすく制度の概要と要点を解説しました。[詳しく] |
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2024/11/27 | |
新刊「 フリーランス保護法の基礎知識 」 |
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フリーランスは個人であるだけに立場が弱く、トラブルもたくさん起こっていました。最近も過剰なまでの「やり直し」を命じられた3Dモデラーのケースが違法とされ、報じられました。政府としても社会環境の整備が重要な課題と捉え、「フリーランス保護法」を制定。令和6年11月に施行されています。[詳しく] |
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2024/11/08 | |
新刊「知っていますか? 「年収の壁」と政府支援策 」 |
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パート社員の方で被扶養配偶者に留まるため意図的に就業時間を調整していたりしませんか? 実は2024年10月から社会保険の対象者が拡大されます。今までそうでなかった方でも年収106万円の壁を超えて扶養の枠を外れるケースが出てきます。本冊子では、こういった「年収の壁」と政府のその対策である「年収の壁・支援強化パッケージ」についてわかりやすく解説しています。[詳しく] |
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2024/09/26 | |








