新刊案内
新刊「DX導入・推進のための ITシステム・ツール22 」 |
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DX(デジタルトランスフォーメーション)に興味はあるがまだ取り組めていない企業の方、「何から始めればよいかわからない」「まずは導入コストが低いものから試したい」とお考えの方も多いことと思われます。本冊子では、導入ハードルが低くすぐに効果を実感しやすいツールから、比較検討したうえで中長期的に取り組むべきプラットフォームまで幅広く整理しています。まずは御社の経営課題の解決に関連しそうな項目から読み進め、使えそうなものをピックアップしていただくことをおすすめします。[詳しく] |
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2025/07/07 | |
新刊「ここまでできる 生成AI 業務活用ガイド 」 |
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chatGPTのブレイクに端を発する生成AIのビジネス利用は、さらに進み濃淡はありますが、定着に向かっています。AIの機能も進歩を遂げ、さらに応用範囲が広がっています。本冊子はchatGPTを例に取り、豊富な機能と応用例をコンパクトに解説します。[詳しく] |
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2025/06/24 | |
新刊「中小・小規模企業でもできる BCP策定 基本事項とその・・・・・・ |
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現代の企業は、災害や情報流出、経営環境の悪化など様々なリスクに囲まれています。これらのリスクに対して、事前に課題を抽出し対策を立て、その計画策定によって、いざリスクが現実化した際に、被害を最小にとどめ最短期間での事業復旧を行う、というのがBCP(事業継続計画)です。本冊子は防災士かつ社労士の著者によって、具体的かつ実効性のある内容となっております[詳しく] |
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2025/06/02 | |
新刊「中小企業でもできる 脱炭素経営のすゝめ 」 |
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2020年「カーボンニュートラル宣言」以降、国として取り組んでいる脱炭素ですが、サプライチェーン全体を対象とする考え方が広まり、大企業だけでなく中小企業にも取り組みの流れが来ています。本冊子では、脱炭素・カーボンニュートラルのわかりやすい説明から、世界と日本の動向、CO2排出量算定など取り組みの方法について明快にまとめています。[詳しく] |
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2025/05/08 | |
新刊「 知的資産と事業承継 」 |
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現在、企業価値の源泉は、従来の製造設備や不動産といった形のある「有形資産」から、技術・ノウハウ、組織力、顧客関係といった形のない「知的資産」へと移行しています。事業承継では、このような知的資産を継承しなければ成功は望めません。中小企業ではつまづくことも多い知的資産の承継について、本冊子はわかりやすく解説しています。[詳しく] |
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2025/05/01 | |
新刊「安定経営を目指す 中小企業の資金繰り 」 |
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資金繰りの良し悪しは、企業の安全性に直結します。資金繰りが悪化すると、最悪の場合は支払不能となり倒産に至ることもあります。現在インフレが企業経営を圧迫しており、キャッシュフローが不安定となりやすい環境です。本冊子では、より実務的な観点より、資金繰りの要点についてわかりやすく解説しています。[詳しく] |
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2025/04/09 | |
新刊「業務効率アップ! 脳のアンチエイジング 」 |
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脳のアンチエイジングとは、年齢に伴う脳の老化を防ぎ、その進行を遅らせるための取り組みです。脳を活性化させることで、業務の効率を向上し、日常生活にも前向きな変化をもたらします。本冊子では、脳力アップの習慣やためになるTIPSなど具体的なやり方をお伝えします。[詳しく] |
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2025/04/09 | |
新刊「 ビジネスと人権(基本編) 」 |
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ビジネスにおいても人権を尊重しなければならないのは当然ですが、現在ではその範囲が広がり、自社のみならず、サプライチェーンなどステークホルダーまで含め、人権が蹂躙されるようなことのないようにすべきと考えられています。本冊子では、そのための企業の取り組みである「人権デュー・ディリジェンス」について、コンパクトに説明しています。[詳しく] |
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2025/03/19 | |
新刊「 価格転嫁・価格交渉 心得とテクニック」 |
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現在はインフレによって商品のコストが日々膨れ上がる状況となっており、価格に適切に転嫁できるかどうかは経営の生命線となってきています。本冊子では、不安のある経営者のために、価格転嫁の考え方から、具体的なテクニック、価格交渉の進め方、関連法規まで、コンパクトな中に充実の内容で、わかりやすく解説します。[詳しく] |
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2025/01/28 | |








