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新刊のご案内

ビジネス活動について幅広くカバーした弊社のラインナップ。冊子新着情報をお届けします

新刊案内

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新刊「新しい生活様式とこれからの店舗空間づくり」

「新しい生活様式」とはコロナ禍を前提とした生活スタイルであり、店舗も感染症対策がマストです。本冊子では店舗における感染症対策の基本と実践に加え、これからの店舗づくりをどう行うかについて事例豊富に解説しています。[詳しく]

2021/01/27

新刊「 波乱の今学びたい実業家像渋沢栄一の生涯」

新紙幣の一万円札になる渋沢栄一、先んじて大河ドラマも始まります。生涯で約500の企業の設立、約600の社会公共事業に関わって「近代日本資本主義の父」と言われ、福沢諭吉と並び日本経済近代化最大の功労者であるにも関わらず、伝記の類は少なく偉人としての名声はいまひとつ。「日本一成功した経営者」の生涯、コンパクトな本冊子で予習しておきませんか?[詳しく]

2021/01/27

新刊「YouTubeとライブ配信を活用したマーケティング術」

Youtubeなどのプラットフォームに動画を上げ、自社の宣伝をしようという発想も今や当たり前のものとなっています。新型コロナの影響でビジネス展示会がなくなり、営業を行くのも難しいといった現在、時間と場所を選ばずに視聴できる動画はいわば営業マンの分身です。本冊子では実践的な内容で「消費者に届く」Youtube活用法を紹介しています。[詳しく]

2020/12/22

新刊「BCP策定 その考え方と手順」

現在コロナ禍で企業経営は大変な状況におかれています。感染症流行を含め、企業経営をとりまくたくさんのリスクを幅広く想定し対策を立てておくことが、企業の生き残りに不可欠であると思わざるをえません。今からでも遅くないですが、今すぐはじめましょう。[詳しく]

2020/12/21

新刊「ウィズコロナ時代の労務管理」

新型コロナウィルス感染症の流行によって、テレワークや時差出勤の導入といった労働体制を半ば強制的に導入することになった企業も数あるでしょう。終息どころか収束すら見えないコロナ禍のもと、バタバタと導入したシステムを再チェックして、新しい労働体制を確立するための冊子です。[詳しく]

2020/10/14

新刊「生産性向上や多様な働き方を推進する!!テレワークで生まれる新しい働き方」

昨今のコロナ禍が、中堅・中小事業者にもテレワークを一挙に身近なものにしました。防疫を目的として導入を急ぎ強いられた企業も多いことでしょう。しかし、本来は「経営の合理化」や「働き方改革」などを目的とした経営者側にも働く側にもメリットの多いものです。これから導入しようとする方のみならず、現在導入中の企業も事例豊富な本冊子を参考にしてご検討いただきたいです。[詳しく]

2020/09/30

新刊「睡眠の見直しからはじめる免疫力の高め方」

コロナ禍で大変な状況にある現在ですが、高齢者や基礎疾患のある方の発症・死亡が多いと言われており、身体自体の抵抗力いわば「免疫力」がとても大事です。現在はリモート勤務や変則時間制、引きこもりで生活が乱れがちとも言われています。本冊子では免疫力と睡眠・ストレス解消・栄養など健康生活との関係を解説しています。withコロナ時代の働き方改革の参考としてぜひご検討下さい。[詳しく]

2020/06/05

新刊「同一労働同一賃金対応の基本」

首相曰く「この国から非正規という言葉を一掃する」。令和に入って働き方改革が本格始動し、有給休暇の年5日付与義務や時間外労働の上限規制への対応がスタートていますが、中小企業にとって2021年4月に予定されている「同一労働同一賃金」への対応が、改革のメインイベントでしょう。これによって人事制度の見直し再構築をせざるを得ません。そこで本冊子では改正の概要・ガイドラインと対応策をさまざまな事例を交え解説します。[詳しく]

2020/05/27

新刊「事業の成功要因と方策を導く経営に役立つ自社分析のポイント」

平成は長引く不況、令和に入ってはコロナ禍と中小企業のビジネスにとって厳しい時代が続いています。立て直しを余儀なくされる状況で、一度自社を見つめ直す時間が必要です。本冊子では自社をとりまく外部環境、自社に内在する諸要因を分析し見直すための枠組み・手法を事例を交えながらわかりやすく解説しています。[詳しく]

2020/05/12

新刊「5Gでビジネスや生活はどう変わる?」

携帯電話から始まったモバイル通信網も2020年春より第5世代(5G)を迎えました。対応する機器の入れ替わりが必要なため急変化とはなりませんが、更なる高速化・大容量化はビジネスの世界でも様々な変化をもたらしそうです。直接の恩恵を受けるコンテンツ産業はもとより、現在注目されているリモートワークなど「働き方改革」も視野に入ってくるでしょう。[詳しく]

2020/05/01

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